支援介助法協会とは…

介護・介助におけるパニック時の誘導スキルとして開発された「支援介助法」を教育、福祉の現場で実践し、お互いに傷つかないことを目的に各種講習会、勉強会を行っています。

講習会情報

支援介助法協会について

支援介助法 発案者
廣木道心(ひろきどうしん)
ロングライフ医療福祉専門学院講師、国際護道連盟宗家
自閉症で知的障がいのある息子の父親として育児を通じてパニック時に自傷他傷行為の対応法を模索。ヘルパーとして福祉の現場に入り、「支援介助法」を開発.研究レポートがイタリア・ボローニャ大学のオンラインジャーナルにてイタリア語と英語で翻訳。

支援介助法 講習会

教育、福祉系統の大学生には必ず知っていてもらいたいと考えています。

現場の教職員の方には役立つ技術です。